ダンサー・yurinasiaが、2つのメイクをダンスで表現。 #nomorerules. vol.11 #3 yurinasia  2022.06.06

ダンサー・yurinasiaが、2つのメイクをダンスで表現。 #nomorerules. vol.11 #3 yurinasia  2022.06.06

ダンサー・yurinasiaが、2つのメイクをダンスで表現。 #nomorerules. vol.11 #3 yurinasia  2022.06.06

独自のダンススタイルを確立し、さまざまな表現に挑戦するダンサーのyurinasiaさん。今回はそんな彼女が、「ヌーディ」と「カラー」の2つのメイクをダンスで体現。それぞれのメイクからインスピレーションを受けた表現を、ダンス動画とインタビューを交えてお届けします。メイクから着想を得て踊るのは、彼女にとって初の試み。刺激と高揚感にあふれるその表現は、「なりたい自分」になるための一歩をあと押ししてくれるはず。


メイクから表現へ。2つのメイクからインスパイアされた、2つのダンス

メイクから表現へ。2つのメイクからインスパイアされた、2つのダンス

メイクから表現へ。2つのメイクからインスパイアされた、2つのダンス


NO MORE RULES.

NO MORE RULES.

NO MORE RULES.

メイクによって生まれた、2人の私

メイクによって生まれた、2人の私

メイクによって生まれた、2人の私

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──メイクからインスピレーションを受けて踊る時間は、いかがでしたか?

率直に楽しかったです。普段はダンスや曲のテイストに合わせてメイクをするので、今回はその逆。メイクをしていただきながら、イメージを膨らませていく時間も新鮮でした。思いのほかスムーズに振り付けが湧いてきて、踊っているときは2つのメイクが作り出す世界観に深くのめり込んでいく感覚がありました。

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──今回の2つのテーマ「しなやかな動きへと導くヌーディメイク」と「アートに弾けるカラーメイク」、それぞれのどんなところからダンスをイメージされましたか?

「しなやかな動きへと導くヌーディメイク」からは、やわらかさのなかに確固たる意思を感じて。しなやかな動きを意識したセクシーな空気感が漂うダンスになりましたが、メリハリをつけて、ゆるやかになりすぎない仕上がりになったと思います。「アートに弾けるカラーメイク」は、かわいいピンクの唇やカラフルなアイシャドウの鮮やかさに負けないダンス。目の下にアイラインを入れたことにより表情に強さが出たので、ダンスも爆発力があるアクティブな表現になりました。さらにポイントで置かれたポップなカラーアイシャドウに合わせて、ポンッポンッと弾けるような動きを入れています。踊り終わった今は、新しい自分に出会えたような気持ちですね。

ヘアメイクアップアーティスト木村一真さんに今回の
新しい試み
における2つのメイクのポイントを聞いた。

MAKE UP POINT しなやかな動きへと導くヌーディメイク

MAKE UP POINT しなやかな動きへと導くヌーディメイク

MAKE UP POINT しなやかな動きへと導くヌーディメイク

仕上がりイメージ

POINT 01 ハイライト&シェードによって骨格を際立たせることで、凛とした表情が完成。「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の左側にあるハイライトカラーをTゾーンと目頭から眉下にかけて入れ、さらに右側のシェードカラーを目下の骨が出っ張っている部分からもみ上げを目指して入れていく。このときシェードカラーを入れすぎると、彫りが深く見えすぎて垢抜けない印象になるため、ブラシでふんわりと入れるのがポイント。ナチュラルに入れたシェードカラーがハイライトの輝きを引き立て、動くたびにつややかな肌が目に留まる。気品あふれる大人の肌を演出するなら、このバランス感を意識して。

POINT 01 ハイライト&シェードによって骨格を際立たせることで、凛とした表情が完成。「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の左側にあるハイライトカラーをTゾーンと目頭から眉下にかけて入れ、さらに右側のシェードカラーを目下の骨が出っ張っている部分からもみ上げを目指して入れていく。このときシェードカラーを入れすぎると、彫りが深く見えすぎて垢抜けない印象になるため、ブラシでふんわりと入れるのがポイント。ナチュラルに入れたシェードカラーがハイライトの輝きを引き立て、動くたびにつややかな肌が目に留まる。気品あふれる大人の肌を演出するなら、このバランス感を意識して。

POINT 01 ハイライト&シェードによって骨格を際立たせることで、凛とした表情が完成。「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の左側にあるハイライトカラーをTゾーンと目頭から眉下にかけて入れ、さらに右側のシェードカラーを目下の骨が出っ張っている部分からもみ上げを目指して入れていく。このときシェードカラーを入れすぎると、彫りが深く見えすぎて垢抜けない印象になるため、ブラシでふんわりと入れるのがポイント。ナチュラルに入れたシェードカラーがハイライトの輝きを引き立て、動くたびにつややかな肌が目に留まる。気品あふれる大人の肌を演出するなら、このバランス感を意識して。

POINT 02 「レアフィットジェルペンシル BR-1」でまつ毛とまつ毛の間を埋めたら、目尻の形に合わせて引いていく。このとき跳ね上げずに、流すように水平に近いイメージで引いていくと、エッジーになりすぎないしなやかな印象の目元が完成。些細なことに感じるが、目の動きに色気を出してくれる重要なポイント。

POINT 02 「レアフィットジェルペンシル BR-1」でまつ毛とまつ毛の間を埋めたら、目尻の形に合わせて引いていく。このとき跳ね上げずに、流すように水平に近いイメージで引いていくと、エッジーになりすぎないしなやかな印象の目元が完成。些細なことに感じるが、目の動きに色気を出してくれる重要なポイント。

POINT 02 「レアフィットジェルペンシル BR-1」でまつ毛とまつ毛の間を埋めたら、目尻の形に合わせて引いていく。このとき跳ね上げずに、流すように水平に近いイメージで引いていくと、エッジーになりすぎないしなやかな印象の目元が完成。些細なことに感じるが、目の動きに色気を出してくれる重要なポイント。

POINT 03 目元は、ベースに「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の右側にあるブラウンを筆でのせてから、しっとりとした質感の「ザ アイカラー 054」(グリッターブラウン:表面張力)を指でアイホール全体に入れる。その上から同じく単色のアイシャドウ「ザ アイカラー 053」(キャメルオレンジ:天才肌)を黒目の上のまぶたに置いてから、054よりも狭めになることを意識しながら目尻に向かって放射状にのばす。さらに「デザイニングブラウンアイズ BR-6」の一番右にあるブラウンカラーをアイラインの上に重ねるようにのせていく。このときだけは濃くつけるためにチップを使用。そして下まぶたの際には左から2番目のピンクカラーをオン。左から3番目にある濃い目のピンクカラーも端の方に添えることで、本来持っているナチュラルな肌の血色感を際立たせ、違和感のない奥行きがある印象の目元が実現。

POINT 03 目元は、ベースに「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の右側にあるブラウンを筆でのせてから、しっとりとした質感の「ザ アイカラー 054」(グリッターブラウン:表面張力)を指でアイホール全体に入れる。その上から同じく単色のアイシャドウ「ザ アイカラー 053」(キャメルオレンジ:天才肌)を黒目の上のまぶたに置いてから、054よりも狭めになることを意識しながら目尻に向かって放射状にのばす。さらに「デザイニングブラウンアイズ BR-6」の一番右にあるブラウンカラーをアイラインの上に重ねるようにのせていく。このときだけは濃くつけるためにチップを使用。そして下まぶたの際には左から2番目のピンクカラーをオン。左から3番目にある濃い目のピンクカラーも端の方に添えることで、本来持っているナチュラルな肌の血色感を際立たせ、違和感のない奥行きがある印象の目元が実現。

POINT 03 目元は、ベースに「スリムクリエイトパウダーA EX-2」の右側にあるブラウンを筆でのせてから、しっとりとした質感の「ザ アイカラー 054」(グリッターブラウン:表面張力)を指でアイホール全体に入れる。その上から同じく単色のアイシャドウ「ザ アイカラー 053」(キャメルオレンジ:天才肌)を黒目の上のまぶたに置いてから、054よりも狭めになることを意識しながら目尻に向かって放射状にのばす。さらに「デザイニングブラウンアイズ BR-6」の一番右にあるブラウンカラーをアイラインの上に重ねるようにのせていく。このときだけは濃くつけるためにチップを使用。そして下まぶたの際には左から2番目のピンクカラーをオン。左から3番目にある濃い目のピンクカラーも端の方に添えることで、本来持っているナチュラルな肌の血色感を際立たせ、違和感のない奥行きがある印象の目元が実現。

──しなやかな動きへと導くヌーディメイクの印象はいかがでしたか?

ヌーディメイクはもっとスローで落ち着いたダンスになるかなと想像していたんです。でもスポットライトの下に立ってみたら、さり気なく加えたピンクカラーやお肌のつや印象が、思いのほかステージ映えして、動きの幅も広がりました。色味を控えめにして質感で魅せるというテクニックにはっとしましたし、そんなメイクの奥深さにも刺激をもらいましたね。

──気に入ったアイテムを教えてください。

4色パレットの「デザイニングブラウンアイズ BR-6」。下まぶたの際にピンクカラーを入れていただいたのですが、肌馴染みのよさに驚きました。グラデーションの中の一色というだけではなく、こうした使い方もできるんだと勉強になりましたね。メイクしてくださった木村一真さんも、この色をのせながら「よし、これはかわいい!」と唸っていました(笑)。

MAKE UP POINT アートに弾けるカラーメイク

MAKE UP POINT アートに弾けるカラーメイク

MAKE UP POINT アートに弾けるカラーメイク

仕上がりイメージ

POINT 01 目元は全108色のバリエーションをそろえる「ザ アイカラー」から、050(ブリ ックレッド:スリルを感じて)と051(イエロー:自分にエール)、055(クールミン ト:自由の勝利)の3色をピックアップ。筆を使って、050を左目の目頭、051を右目のまぶたと左目の下、055をポイントとして右眉にオン。カラーの持ち味を生かすため、先にパーツを強調するハイライト「マルチコントゥアペンシル 01」を仕込み、より鮮やかな発色を実現。しっかりと色味を出すことで、跳ねたり動きが速い振り付けのなかでもポイント置きしたカラーがきちんと目に留まるように。

POINT 01 目元は全108色のバリエーションをそろえる「ザ アイカラー」から、050(ブリ ックレッド:スリルを感じて)と051(イエロー:自分にエール)、055(クールミン ト:自由の勝利)の3色をピックアップ。筆を使って、050を左目の目頭、051を右目のまぶたと左目の下、055をポイントとして右眉にオン。カラーの持ち味を生かすため、先にパーツを強調するハイライト「マルチコントゥアペンシル 01」を仕込み、より鮮やかな発色を実現。しっかりと色味を出すことで、跳ねたり動きが速い振り付けのなかでもポイント置きしたカラーがきちんと目に留まるように。

POINT 01 目元は全108色のバリエーションをそろえる「ザ アイカラー」から、050(ブリ ックレッド:スリルを感じて)と051(イエロー:自分にエール)、055(クールミン ト:自由の勝利)の3色をピックアップ。筆を使って、050を左目の目頭、051を右目のまぶたと左目の下、055をポイントとして右眉にオン。カラーの持ち味を生かすため、先にパーツを強調するハイライト「マルチコントゥアペンシル 01」を仕込み、より鮮やかな発色を実現。しっかりと色味を出すことで、跳ねたり動きが速い振り付けのなかでもポイント置きしたカラーがきちんと目に留まるように。

POINT 02 「レッドヌードルージュ 07」のパレット右側にあるヌーディなピンクを、チップを使って唇全体に。その上から、パレット左側のジューシー感あるピンクを少しずつ重ね、唇の右から左にかけてグラデーションを作ることで、かわいらしさとインパクトが同居するリップに仕上げた。一つ一つの動きに華を添えるように、見る角度によって表情が変わる唇へ。

POINT 02 「レッドヌードルージュ 07」のパレット右側にあるヌーディなピンクを、チップを使って唇全体に。その上から、パレット左側のジューシー感あるピンクを少しずつ重ね、唇の右から左にかけてグラデーションを作ることで、かわいらしさとインパクトが同居するリップに仕上げた。一つ一つの動きに華を添えるように、見る角度によって表情が変わる唇へ。

POINT 02 「レッドヌードルージュ 07」のパレット右側にあるヌーディなピンクを、チップを使って唇全体に。その上から、パレット左側のジューシー感あるピンクを少しずつ重ね、唇の右から左にかけてグラデーションを作ることで、かわいらしさとインパクトが同居するリップに仕上げた。一つ一つの動きに華を添えるように、見る角度によって表情が変わる唇へ。

POINT 03 下地は4色展開の「スキンカラーコントロールベース」から、グリーンとラベンダー、ピンクの3色を使用。各パーツの肌色の補色として使い分け、ベースとなる肌の色味を均一に補整。小鼻周りなどの赤みが強いところはグリーンで抑え、くすみがちな口周りとTゾーン、頬骨の上はピンクでトーンアップ。さらにおでこやフェイスラインなど、黄色味が強い箇所にはラベンダーを。目の上をはじめとする色の補整が不要な部分には、さらっとマットに仕上がる「プロテクションエキスパート(ラスティング)」を使用。

POINT 03 下地は4色展開の「スキンカラーコントロールベース」から、グリーンとラベンダー、ピンクの3色を使用。各パーツの肌色の補色として使い分け、ベースとなる肌の色味を均一に補整。小鼻周りなどの赤みが強いところはグリーンで抑え、くすみがちな口周りとTゾーン、頬骨の上はピンクでトーンアップ。さらにおでこやフェイスラインなど、黄色味が強い箇所にはラベンダーを。目の上をはじめとする色の補整が不要な部分には、さらっとマットに仕上がる「プロテクションエキスパート(ラスティング)」を使用。

POINT 03 下地は4色展開の「スキンカラーコントロールベース」から、グリーンとラベンダー、ピンクの3色を使用。各パーツの肌色の補色として使い分け、ベースとなる肌の色味を均一に補整。小鼻周りなどの赤みが強いところはグリーンで抑え、くすみがちな口周りとTゾーン、頬骨の上はピンクでトーンアップ。さらにおでこやフェイスラインなど、黄色味が強い箇所にはラベンダーを。目の上をはじめとする色の補整が不要な部分には、さらっとマットに仕上がる「プロテクションエキスパート(ラスティング)」を使用。

──アートに弾けるカラーメイクの印象はいかがでしたか?

ここまでアートでカラフルなメイクは初体験だったので、顔ができあがっていく過程もわくわくしました。なかでもまぶたや眉上にのせた「ザ アイカラー」の3色が印象的で、振り付けを考えるにあたっての要になりました。ポップな色味に合わせてアクティブなダンスに仕上げたのですが、実際に踊ってみるとダイナミックな動きのなかでそれぞれの色がしっかりと際立っていて。アイシャドウの色をまぶたの上だけではなく眉上にも加えると、踊っているときにより目を引くというのが新発見でした。

そしてアイシャドウの発色はもちろんですが、ベースを4種類も使って顔のトーンを整えていただいたから、ライトが当たったときに色味がきれいに見えるんです。多彩な色使いをしていながら全体のバランスも取れていて、プロのヘアメイクさんのテクニックを実感しました。

USED ITEM

USED ITEM

USED ITEM

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メイクタイムは、心のスイッチを入れる時間

メイクタイムは、心のスイッチを入れる時間

メイクタイムは、心のスイッチを入れる時間

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──yurinasiaさんは普段、メイクからどんな影響を受けますか?

顔だけではなく、心もオンモードになります。メイクが完成すると、なんだか無敵な気持ちになりませんか?私の場合は想像力も高まるのか、不思議と振り付けもぐんぐん浮かんでくるんですよ。反対にすっぴんのままでは全くはかどらないので、気合いを入れるという意味でも踊る日はきちんとメイクするようにしています。

──ここは譲れない!というパーツやメイク方法はありますか?

アイラインは引くと身が引き締まる気分がするので、私にとって重要なパーツ。すっと引いた瞬間にスイッチが入って、いつもの私になれる気がするんです。メイク方法のルールはそんなに決めていませんが、いつもよりちょっと長めにアイラインを跳ね上げてみるなど、毎日ほんの少しだけ誰にも気づかれない程度の遊び心を入れますね。新しい自分を探すような気分でメイクを楽しんでいます。

メイクは、私に強さをまとわせてくれる

メイクは、私に強さをまとわせてくれる

メイクは、私に強さをまとわせてくれる

──2つのダンスを通して、どんな気づきがありましたか?

これまでにない表現方法に挑戦できたのはもちろん、普段とは違う2つのメイクをまとったことも自信につながりました。メイク中からふつふつと力が湧いてくるのを感じていましたが、KATEのブランドコンセプトである「no more rules.」(なりたい自分になる/ルールはない)という言葉が、そのテンションをあと押ししてくれました。クールで強い女性というそのイメージは、私の理想像である自分の母に重なるものがあって。母はとても強い人なのですが、今日のメイクによってそんな彼女のような強さをまとえた気がしましたね。ダンスはメイクが完成してからすぐに一発撮りしたのですが、自信に満ちあふれたマインドのまま踊れたのでとても気持ちよかったです。

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──ダンサーとして、メイクに対する考えは変わりましたか?

色味や質感、テクスチャーなど、さまざまな点から表現のヒントを得られたのは新鮮でした。これはじっくりとメイクに向き合ったからこその気づきだと思いますし、これからもいろんなメイクに挑戦してみたいですね。
アイシャドウやリップは、つや感があったりマットだったりと、質感の選択肢も豊富。使うアイテムやメイク方法を考える楽しさも体感しました。何よりも、シーンや気分に合わせてなりたい自分を表現できるのがメイクのおもしろさ。多彩なメイクアイテムに触れながら、これからもいろいろな表情が魅せられるダンサーでありたいと改めて感じた1日でした。

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KATE MAGAZINE vol.11
プレゼントキャンペーン

実施期間:6/6(月)~6/27(月)23:59まで

応募者の中から抽選で10名様に、
KATE MAGAZINE vol.11 #3

「しなやかな動きへと導くヌーディメイク」
で使用した
メイクセット(全て現品)を
プレゼントいたします。
こちらのURLにアクセスいただき、

アンケートへのご回答をお願いいたします。

アンケートはこちら

応募規約はこちら

プレゼント応募規約


株式会社カネボウ化粧品(以下「当社」といいます)が企画・実施するキャンペーン「KATE MAGAZINE vol.11 プレゼントキャンペーン」(以下「本キャンペーン」といいます)にご応募いただく前に、本応募規約をよくお読みください。なお、本キャンペーンにご応募いただいた方(以下「応募者」といいます)は、ご応募いただいた時点で、以下の内容にご同意いただいたものとみなします。本応募規約は本キャンペーンに関する応募者と当社の合意の内容となります。

1.本キャンペーンの概要


【応募期間】
2022年6月6日(月)10:00~2022年6月27日(月)23:59:59

【応募方法】
KATE MAGAZINEに関するアンケート(https://ssl.kanebo-cosmetics.co.jp/enquete/2022-034_kate)にご回答いただき、応募を完了してください。

【当選発表】
・応募者の中から抽選のうえ、当選者を決定いたします。
・当選者のみに、KATE公式アカウントからダイレクトメッセージをお送りし、プレゼント発送に関するご案内及びプレゼントの発送先の確認をさせていただきます。
・入力フォームは受付完了画面の表示をもって登録完了となります。別途受付完了メールは送付されませんのでご了承ください。
・当選者の発表は、商品の発送をもってかえさせていただきます。(7月下旬~8月上旬頃予定)
・発送は諸事情により発送に遅れが生じる場合がございますのでご了承ください。

2.注意事項


【応募に関する注意事項】
・次の場合にはご応募は無効となります。
1)当選通知前にご応募に使用したアカウントが削除されている場合
2)当選通知前にご応募に使用したアカウントのユーザー名(@で始まるもの)が変更されている場合
3)アカウントを非公開としている場合及び投稿後に非公開とした場合
4)当社社員及び本キャンペーンの関係者による応募の場合
5)その他、応募者が本応募規約に違反した場合
・ご応募はお一人様1回限りとさせていただきます。
・本キャンペーンへのご応募、お問い合わせにかかる通信料は、応募者のご負担となります。
・機種・OS・ブラウザ等の理由により一部のPC、携帯電話、スマートフォン、タブレット等ではご応募いただけない場合もございます。
・本キャンペーンへのご応募によるいかなるトラブル、損害が発生したとしても、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・本キャンペーンは、Twitterの運営会社の提供・協賛によるものではありません。
・Twitterのご利用にあたっては別途それぞれの利用規約が適用されますので、ご自身で責任をもってご確認のうえ、ご利用ください。
・Twitterが提供するサービスのメンテナンスや不具合、応募者の利用する通信端末や通信事業者の提供するサービスの不具合等により、本キャンペーンへのご応募が行えない場合や、情報漏えいその他の損害が応募者や第三者に発生した場合においても、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・本応募規約に違反していると当社が判断した場合、応募者のアカウントのブロック等の必要な措置を取ることができるものとし、これに関連して応募者に損害が発生した場合についても、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

【禁止事項】
以下のいずれかに該当する投稿は禁止とさせていただきます。これらの投稿によるご応募は、無効とさせていただきます。
1)法令や公序良俗、本応募規約の各規定に違反し、またはそのおそれがある投稿
2)第三者の著作権その他の知的財産権や肖像権、プライバシー権その他の権利または利益を侵害し、またはそのおそれがある投稿
3)わいせつ・残虐・差別に相当する等の事情により、第三者に不快感を与える投稿
4)当社・他人を誹謗中傷する投稿
5)営利を目的とした投稿
6)犯罪行為や危険行為を誘引させる投稿
7)個人情報が含まれている投稿
8)プログラム等による自動応募と当社が判断した投稿
9)その他当社が本キャンペーンの趣旨に照らして不適切と判断した投稿
・本キャンペーンのご応募にあたり、本キャンペーンサイトへの不正アクセス、Twitterアカウントやメールアドレスの不正取得その他の不正行為を行った場合は、ご応募を無効とさせていただきます。

【当選に関する注意事項】
・ダイレクトメッセージを受信いただけない場合、またはダイレクトメッセージでご案内する期限までにプレゼントの発送先をご登録いただけない場合は、当選を無効とさせていただきます。
・プレゼントの発送先は、日本国内に限らせていただきます。
・住所の誤記、転居先不明、長期不在等の理由によりプレゼントをお届けできない場合、当選は無効とさせていただきます。
・当選の権利及びプレゼントを第三者へ譲渡・換金・転売することはできません。プレゼントは本キャンペーンにご応募していただいたお礼となっておりますので、オークション等への出品もご遠慮ください。
・発送先登録フォームを他の人に共有した場合、当選が無効となります。
・景品表示法等の法令の規制により、同時期に実施する当社または第三者が実施するキャンペーンと重複して当選できない場合がございます。
・抽選後に応募者が本応募規約に違反していたことが判明した場合、当選を無効とさせていただく場合がございます。

【本キャンペーン及び本応募規約の変更等】
・本キャンペーン及び本応募規約は、プレゼントの内容を含め、予告なく変更・中止・終了することがあり、その場合当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
・本キャンペーン及び本応募規約の変更・中止・終了の効力は、本キャンペーンサイトに本キャンペーンの変更・中止・終了のご案内を掲載した時点または変更後の本応募規約を掲示した時点で全ての応募者に生じるものとします。

【その他】
本キャンペーン及び本応募規約に関する事項には日本法が適用されます。本キャンペーンに関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とさせていただきます。

3.個人情報の取り扱いについて


当社は、応募者からいただいた個人情報を、抽選、当選連絡、プレゼントの発送、お問い合わせへの返信等の当社が実施するキャンペーンの運営及び当社グループの化粧品事業におけるより良い商品・サービスの開発のためにのみ利用させていただきます。また、当該キャンペーンの運営の委託に必要な範囲で委託先に提供する場合及び当社グループの化粧品事業のために当社と共同して利用する当社の関係会社に提供する場合を除き、個人情報を応募者の承諾なく第三者に提供することはございません(法令等により開示を求められた場合を除く)。

4.本キャンペーンについてのお問合わせ


●当キャンペーンに関するお問い合わせ先はこちら
https://ssl.kao.com/jp/kanebo-cp/

●商品のお問い合わせ先はこちら
https://www.kanebo-cosmetics.co.jp/contact/

・お問い合わせの内容によっては、お返事を差し上げるまでにお時間がかかることがあります。あらかじめご了承下さい。
・応募受付の状況、選考結果やプレゼントの発送に関する個別のお問合せにはお答えできません。

※「カネボウ化粧品のキャンペーン規約」はこちらをご確認ください
https://www.kanebo-cosmetics.co.jp/function/campaign/

期間限定配信:10月下旬頃まで

NO MORE RULES.

NO MORE RULES.

NO MORE RULES.

Profile

yurinasia
1992年、福岡県生まれ。ダンサー・コレオグラファーであり、2児の母。10代からダンスを始め、形にとらわれない独自のスタイルにより数々のコンテストで賞を受賞。現在は地元でブレイクダンサーの夫・ayumuguguと主宰する「jABBKLAB(ジャブクラブ)」でダンスインストラクターを務めながら、多岐にわたって活躍する。近年では『Vaundy』『優里』などのMV出演をはじめ、『日清食品』や『UNIQLO』のCMにダンサーとして出演。そのほか振り付けや演技指導にも力を入れており、年々表現者としての幅を広げている。

Staff

Movie Direction:HIRO KIMURA
2nd Direction/Videographer/Editor:Takuma Tsuchiya
Videographer:Miyuki Umino,Keita Hotta,Hiromu Fujiwara,Shinya Kako
Photo:Yui Fujii
Hair&Make:Kazuma Kimura(skavati)
Stylist:Remi Takenouchi
Text:Wako Kanashiro
Edit:Junko Inui,Asako Tanaka,Rei Yanase(Roaster)

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