01 アンニュイ印象×エアリー眉 パウダーでぼかしこんで仕上げるアンニュイな印象 仕上がりイメージ

01 アンニュイ印象×エアリー眉 パウダーでぼかしこんで仕上げるアンニュイな印象 仕上がりイメージ

01 アンニュイ印象×エアリー眉 パウダーでぼかしこんで仕上げるアンニュイな印象 仕上がりイメージ

HOW TO

01 自眉より明るめのパウダーを眉全体にぼかし入れる。 02 眉毛の薄いところは、パウダーチップでトントンと優しく埋めていくことで、整え過ぎずに均一で自然な仕上がりに。 仕上がりイメージ

+ワンテクニック

アイブロウカラーで色をなじませ、ふんわり見せるとより印象的に。

眉悩み別ワンポイントアドバイス

  • 薄眉タイプ

パウダーは眉中から眉頭に向かって逆流塗りするとキレイな仕上がりに。

  • ぼさ眉タイプ

明るめのアイブロウカラーで毛並みをとかすように整えながら色を乗せると◎

  • 眉なしタイプ

パウダー⇒ペンシルの順に使うと、眉の無い部分にも描きやすい。

02 ハンサム印象×立体眉 スクエア芯のエッジと角を使ってハンサムな印象 仕上がりイメージ

02 ハンサム印象×立体眉 スクエア芯のエッジと角を使ってハンサムな印象 仕上がりイメージ

02 ハンサム印象×立体眉 スクエア芯のエッジと角を使ってハンサムな印象 仕上がりイメージ

HOW TO

01 スクエア芯のエッジ部分で、眉下が直線気味になるようにラインを引き、眉尻は角部分でスッキリ整える。 02 パウダーで眉中から眉頭に向かって 毛を起こすように逆流塗りし、グラデーションをつくる。自眉を活かしながら立体感UP!

眉悩み別ワンポイントアドバイス

  • 薄眉タイプ

深みのあるブラウンで底辺の輪郭をきっちり描くと、ぐっとハンサムな印象にチェンジ!

  • ぼさ眉タイプ

エッジを使うと安定感が増して真っ直ぐなラインが描きやすく、眉の輪郭がとりやすくなります。

  • 眉なしタイプ

スクエア芯の角で眉下を中心に、毛を一本一本描き足していくと自然な形に調整しやすくて◎。

03 クール印象×シャープ眉 スリム芯で細長く毛を描き足してクールな印象 仕上がりイメージ

03 クール印象×シャープ眉 スリム芯で細長く毛を描き足してクールな印象 仕上がりイメージ

03 クール印象×シャープ眉 スリム芯で細長く毛を描き足してクールな印象 仕上がりイメージ

HOW TO

01 眉頭~眉中までは太さを均一に保ちながら、毛を一本ずつ生やすように描く。 02 眉尻はだんだん細く、なだらかなアーチ型になるよう整える。 仕上がりイメージ

+ワンテクニック

細く・長く!眉尻はアイメイク範囲よりも少し長めにするとバランス◎

眉悩み別ワンポイントアドバイス

  • 薄眉タイプ

ラインの描き終わりは、スッと力を抜きながら1本ずつ描き足すイメージで。

  • ぼさ眉タイプ

いつもより眉尻に長さを出すと、シャープさが際立ちます。

  • 眉なしタイプ

一度に広く描くのではなく、自眉と同じくらいの長さで描き足していくことがポイント!

04 ワイルド印象×野生眉 スクエア芯の角を使うと細い線も描きやすく簡単に整えられワイルドな印象 仕上がりイメージ

04 ワイルド印象×野生眉 スクエア芯の角を使うと細い線も描きやすく簡単に整えられワイルドな印象 仕上がりイメージ

04 ワイルド印象×野生眉 スクエア芯の角を使うと細い線も描きやすく簡単に整えられワイルドな印象 仕上がりイメージ

HOW TO

01 スクエア芯の角を使って、眉の薄い部分・まばらな部分の毛を足すように描く。 02 力を抜きながら軽いタッチで描くと失敗しにくい。 仕上がりイメージ

眉悩み別ワンポイントアドバイス

  • 薄眉タイプ

パウダーチップも使って、眉密度を上げることでよりはっきりとしたイメージに。

  • ぼさ眉タイプ

スクエア芯の角を使って少しずつ描き足し、さらにアイブロウマスカラを使って毛流れを整え、眉頭を立たせることで、力強い印象に。

  • 眉なしタイプ

同系色のアイブロウマスカラで眉頭の毛を立ち上げることで、より力強い印象に。

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